モデル・女優などとして活躍している真雪が、自身のInstagramを更新。5年在籍した古着屋、“aNiKi”を退職したことを報告した。
真雪は、「3/30をもって、5年間お世話になったaNiKiを退職しました!在籍中はファンの方々はもちろん、仕事でお世話になった方、地元の友達、現場で出会って仲良くなった友達など、本当にたくさんの方に足を運んでいただき、たくさんの愛を感じる時間でした」「これからは、また違った形でみなさんと会える機会を増やせるように頑張りますので、楽しみに待っていてください」「本当にありがとうございました!」などと綴り、自身の写真をアップ。
投稿では、白いTシャツを着た真雪が、たくさんの袋を前に笑顔で座り込む姿や、店頭に立ち、顔の前でピースをする姿など、計11枚の写真が公開された。
この投稿に対し、コメント欄には「5年間お疲れ様でした」「最後にお会いしたかった」「愛でしかない」「また会える機会があれば会いたい」「大好きなばしょー」「真雪ちゃんに出会えて本当に良かった」など、さまざまな反響が寄せられていた。
モデル・真雪は透明感のあるビジュアルだけではなく、自然体なSNS発信が魅力で、同世代(20代)を中心に人気を博している。Z世代を担う存在としても注目されていて、さまざまな雑誌・広告などでモデルとして活躍している。Aimerの「残響散歌」MVに出演したことで話題となり、2024年夏にはドラマ「素晴らしき哉、先生!」に、2025年4月には映画「V. MARIA」、ショートドラマ「君を駆ける」に出演、今後の活躍も期待されている。


